■ Counter

■ Search

■ Latest Entry
■ Recent Comment
■ Category
■ Archive
ガーナ代表の中枢ー(^O^)

皆様こんにちは。パンダ組長です。昨日は夏のような一日でしたね(^O^)

最近パンダは家に帰ると南アフリカW杯の影響でテレビに釘付けです。勝利確定かと思ってもまさかの引き分けや強豪国の敗戦などなど、目が離せない試合ばかりです(^O^)

その中でもグループDのガーナ代表が大活躍していて現在グループトップの成績を残しています(^O^)

今日はそんなガーナ代表の中枢を担うムンタリ&メンサー選手の使用感を紹介したいと思います(^O^)


名前 スレイ・ムンタリ

所属クラブ インテル
背番号 20

ポジション MF

生年月日 1984年8月27日

身長 1m79cm

体重 79kg

国籍 ガーナ

連携グループ Cグループ

keyプレーヤー戦術 キープレイヤーアタック

OF13 DF12 TE15 PO14 SP15 ST17 合計87

スキル 超人的な身体能力

選手紹介文(^O^)

ウディネーゼの攻守を牽引した圧倒的な運動量とパスセンスは世界制覇を狙う名門でも生かされる。彼のもたらす中盤のダイナミズムが守備を司るビエラやカンビアッソの積極的な攻撃参加も促すのだ。


名前 ジョン・メンサー

所属クラブ リヨン

背番号 15

ポジション DF

生年月日 1982年11月29日

身長 1m80cm

体重 81kg

国籍 ガーナ

連携グループ Eグループ

Keyプレーヤー戦術 アンチスピードスター

OF9 DF16 TE10 PO16 SP16 ST16 合計83

スキル 鋭敏なスピード対応


選手紹介文(^O^)

イタリアのキエーボで守備戦術を叩き込まれたガーナの超人ストッパー。一糸乱れぬライン統率を支えながら、相手の仕掛けには連続ダッシュで対抗。スピードスターの裏への抜け出しを阻む。


選手使用感o(^-^)o

ムンタリ選手は豊富な運動量で相手を追いかけてボールを奪いにいきます。時にはドリブルで相手を翻弄させて味方にパスを供給してくれます。反転してからのシュートは強力です。(^O^)

ただモチベーションの波が激しいので監督との信頼関係を築いておくとGoodです(^_^)v


メンサー選手は味方DF陣とのラインを調整しながら、相手がくればスライディングやプレスをかけて攻撃の芽を摘み取ってくれます(^O^)。守ろうという意識が強い為ファウルが多いのがちょっと難点です。足の速い選手を封じる能力は非常に高いです(^∀^)ノ


ムンタリ選手とメンサー選手との連携は抜群です(^O^)アフリカチームを作った時にはお互いに良いコンビネーションを見せてくれました。

是非使ってみてくださいね(^∀^)ノ

W杯でも二人が在籍しているガーナ代表に目が離せません。

只今マロンの隠れ家ではW杯イベントを開催中です(^O^)

負けられない戦いがそこにはある

WCCFは全品10%オフ!!

他のジャンルも5%オフになります(^O^)

一部の商品(くじ、ガチャ、カードサプライ、ヴァイスシュバルツのシングル以外のカード)はイベント対象外となります。

頑張れニッポン!!


今週25日にはデンマーク戦をひかえている日本代表ですが、森本選手を是非先発で使ってもらいたいとパンダは願っています(∋_∈)

イタリアで培ったフィジカル面や得点能力は本田選手に劣らないとパンダは思います。引き分け以上で決勝トーナメント進出と日本が有利な状況ではありますが、貪欲にゴールを狙ってもらいたいです(^O^)


不可解な判定が今回のW杯では多いみたいです。

紳士的なプレイで有名なドイツ代表クローゼ選手が退場になった時にはパンダびっくりしてしまいました(ToT)

PKを自ら転んだから取り消してくれと審判に談判し、その後自分の力できちんとゴールを決めると言う出来事は今でも忘れません。


今回試合を観ててもパンダ的にあれ?って思う試合ばかりでした(T_T)

ガーナ対オーストリア戦もそうでした。キューウェル選手の退場、ギャン選手へのハンドの判定。

スローリプレイを見ても・・・

ハンドしていませんねー(>_<)

って解説者も言っていましたし・・・

うーん判定ジャッジがあいまい(-.-;)


もう少しきちんと見てもらいたいですねm(_ _)m


まだまだW杯は続きます。今日の夜もテレビの前に釘付けになりそうです(^O^)


以上でムンタリ選手&メンサー選手の紹介を終わりたいと思いますm(_ _)m

| パンダ組長 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
Comment
name:
email:
url:
comments:
Trackback
http://review.maron-no-kakurega.com/trackback/505076