皆様こんにちは。パンダ組長です。昨年はスタッフの一員としての自覚、意識の甘さが皆様に大変ご迷惑をお掛けしてしまったことこの場をお借りしまして深くお詫び申し上げます。以後このようなことがないよう初心を忘れず日々精進して参ります。本年もよろしくお願い申し上げます。
本日はパンダ一押しの選手の使用感を紹介したいと思います(^O^)
ガリー・リネカ−
所属クラブ エバートンFC
背番号 8
ポジション FW
生年月日 1960年11月30日
身長 1m77cm
体重 74kg
国籍 イングランド
連携グループ E
愛称 リンクス(山猫)
利き足 右
Keyプレーヤー戦術 ゴールスピリッツ
特殊レアKP キラービー(オフェンス+パワー)
過去在籍チーム
1974〜1985 レスターシティ
1985〜1986 エバートン
1986〜1989 バルセロナ
1989〜1992 トッテナム
1993〜1994 名古屋グランパスエイト
選手紹介文(^O^)
母国イングランドの歴史においても最高峰に位置する生粋のストライカー。肉体的な能力はむしろ平均水準かもしれないが、あらゆるラストパスに点で合わせる空間認知力とゴールビジョンはすべてのDFを恐怖に陥れた。
選手使用感(≧∇≦)
リーグ得点王3回、ワールドカップで得点王に輝いた実績のある名選手、ゲームの中でもよほどのことがない限り(スタミナが異常に減っている)以外はすべて枠内を捕らえるほどのシュート精度をもっています。彼の場合は前線で相手のDFラインの状況、味方の動きをみながら飛び出すタイプなので、テクニックで持っていくという感じではなかったです。出し手と受け手の呼吸が合うと彼の能力が活きてきます。
このバージョンで大変重要なスタミナですが使用した感じでは14くらいだとパンダは思います。時代の影響なのでしょうか。前半でスタミナ切れってこともあります(T_T)
フィジカル面に関しては説明文に書いてあるとおりで時折よろけてしまうことがありますがスルスルとDF陣内を抜け去って翻弄させることもあるので使っていてワクワクしました(^O^)
連携はEグループなのですがGグループやHグループ、イングランド縛りとはよい連携のはずなのですが、連携線がつきにくいのが難点です。
パンダが使っていた時にはリトバルスキー選手との相性が良かったです。彼のおかげもありリネカ−選手はゴールを量産することができました。同世代で活躍したガスコイン選手がカード化してくれればもっと活躍してくれると思います(∋_∈)
愛着の湧いてくるカードなので是非使ってみてくださいね(^O^)
以上でリネカ−選手の紹介を終わりますm(_ _)m

